ただ「愛の修練」だけが全ての「対立」を終わらせる2/2

【 これは、 人生を変えるチャンスです。 】
私のセラピーの先生である、棚田克彦先生が、
全力で、自信を持ってお届けする、
「新」メルマガ講座が始まりました!!

現在登録無料です。私も学んでいます。
登録特典も盛りだくさん。凄いですよ!!

詳細はこちらの私の記事から↓↓↓クリック!
 【 号外!】これは凄い!
運命を味方につける『新』メルマガ講座始まる!

b0207632_23355388.jpg
 



□   □   □

<本編ここから>

私達に「何か」思い通りに
ならないこと、

「理想的」では
無かったことがあって、

それを「犠牲」があった、
こう意味付ける、解釈するとき、

私達は「何か」や「誰か」と
「対立(葛藤)」します。


心理セラピスト/カウンセラー
 長谷川 貴士
です。


私たちが「対立(葛藤)」
経験しているとき、

私達は、

「加害者と被害者」
 という構図に

夢中に成っています。

そのために、

私達は近視眼(きんしがん・近目)となり、
(視野が狭くなって、盲目的になって、)

「対立」すること、
「争うこと」に

「固執・執着」して、

「自由」と「平和」を
いっぺんに失っています。



それは、窮屈で、ゆとりのない、
笑顔になる余裕が
もはや失われている日々です。

このような日々を抜け出して、
「対立」や「葛藤」を乗り越えて、

再び心から笑えるように
なるための「道」が

「愛の修練」です。


    □


それでは、「愛の修練」
とはなんなのでしょう?


「愛の修練」とは、

相手を、出来事を、感情を、

全てを、

ありのままに「視る」


このことです。


ありのままに「視る」とは、

全ての判断、評価、批判、非難、
想像や、同情、原因追求、犯人探しを

やめるしないことです。


もちろん、これは、
「対立」や「葛藤」を
乗り越えるための、

心理の範囲のことです。


例えば、
トンネルの崩落の原因や、
機械の不具合・故障の原因とか、

物質的、具象的な内容が、
追求・検証されて、解決されて
いくことは

私達の豊かさを増す
良さがあります。


心理の範囲において、

「対立」を越えて、
「和解」、「平和」を
得たいのであれば、

再び心から笑顔に
成りたいのならば、


私たちは、想像や憶測、
自分の理想を押し付けること
(=非難や批判)

を手放して、

ありのままに
「視る」必要があります。


誰かや、自分や、何かの

状態や、行動や、考え、を

ありのままに
「視る」必要があります。


つまり、

自分や、誰かが、
そうならざるを得なかった、

誰かや、自分や、
何かに「ある」「限界」を

非難することも、
否定することをせずに。


ありのままの、現実の、本当の、
自分や、誰かや、何かには、

出来ることに「限界」がある。

この「限界」がある、
「現実」を、ありのままに
受けとる必要があります。


言い訳や、
仮定(もし~、~だったなら)や、

犯人探しをすることなしに。


      □

いつでも、
どこでも、

「現実(実際)」に、

「私」に

何が起きてきても、

「私」が

何を経験したとしても、


自分勝手な憶測や、同情、
疑念や、決めつけを
持つこと無しに、

全てを、ありのままに
「視て」、受けとる。


状況を、自分の感情を、
目の前の相手を、

ただ、ありのままに「視て」、

ただ、あるがままでしかない、と
そのままに「受けとる」。


これが、

この地上に存在する
全ての存在に「ある」、

「限界」を尊重し、

認めることです。

ありのままに
「視る」ことです。

これが、

「愛の修練」
で、

「対立」をクリアにして、

「和解」と「平和」にいたる
「鍵」です。



    □


何かのこだわり(拘泥こうでい)、

「犠牲」や「復讐」への「執着」
から離れて、

再び「自由」で
「平和」な「心」を
望むのであれば、

私たちは

「愛の修練」の

中に入っていく
必要があります。


目の前(自分の外)に、
又は、
自分の内に起きてくる

「対立」や「葛藤」がなんであれ、

その全てをただ

ありのままに「視て」、
「受けとる」。

責めない、
否定しない。

このことだけが
唯一の「解決」への道で、

「和解」による
「平和」へと向かう
方向性です。


そして、これが、

「愛」と

呼ばれる「行為」
です。


  □


自分の外や、
自分の中に、

何が起きてくるのであれ、

そこから得た印象、
感情や感覚が何であれ、

それらを一端脇に置いて、
眺めます。


そして、ありのままを
「知り」ます。


何か自分の内なる「衝動」
(=ビリーフ)に
身を任せるのではなしに、


「現実」について
私情を挟み込むことなく

ありのままに
「視る」ことで、

「知る」こと、
「気付く」ことが

可能になった「現実」が、

「私」の内に運び込む感覚に、

自分を明け渡し、譲ります。



これが、

「平和」へのプロセスで、
「和解」への方向性、道
です。


このとき得られる、

「平和」、

「対立」の無さを

「自由」と呼んでいます。



     □


私たちの日常に現れてくる
どのような「対立」であれ、

対象を「攻撃」し、
「拒絶」することではなしに、

「愛」の中に抱き止めるとき、

これが「和解」への道です。

そして、それは、

「争いからの解放」
 による「自由」

「罪の無さ(無垢)」による
「平和」への方向性です。


私たちが
この「道」に入るならば、

恨みや、自責から離れて、

曇りの無い「笑顔」が
再び灯ります。


    □


「愛の修練」は、

いつか感じたような、
晴れ晴れとした、

高く広く、青い、青い空の
ような気分、心の模様を

再び取り戻す方法です。


自分の決めつけを手放して、
ありのままに「視る」こと、

つまり、

「愛の修練」を

難しくさせる、

私たちの内なる「衝動」
=「ビリーフ」を

変える、手放すことについて、
お手伝いさせて頂いています。

私のビリーフチェンジセラピー
ご用命は下記からお願いします。

【 こちらの記事もおススメです! 】↓クリック!
【 号外!】これは凄い!驚きの充実度!120%です。
運命を味方につける『新』メルマガ講座始まる!
b0207632_23355388.jpg




=====================================
☆ ビリーフチェンジセラピーをご利用頂いた皆様の声 
  ≪ 感 想 紹介 ≫ ←クリック☆

  60 名 様以上の感想をお読み頂けます。

□□□ 【 出 張 】ビリーフチェンジセラピー □□□


◆ 【 大 阪 】オープンカウンセリング

<会 場>:< 新大阪駅 徒歩5分 >

ココプラザ(大阪市立青少年センター)

< 日程 > :
【 8月 19 日 (金)
2016年
【 8月 20 日 (土) 2016年
<受ける方> 募集中!! 
< 見る方 > 募集中!!

□ 8/19、20・詳細はこちらから←クリック



◆ 【 大 阪 】ビリーフチェンジセラピー ◆

【 8月 】 2016年 ※ 個人カウンセリング
A:5日(金)6日(土)7日(日)8日(月)

B:19日(金)21日(日)22日(月)

会場:< 新大阪駅 徒歩5分 > 
ココプラザ(大阪市立青少年センター)

□ 詳細はこちらから←クリック



◆ 【 東 京 】ビリーフチェンジセラピー ◆ 

 【 7月 】 2016年 

9日(金)・10日(土)・11日(日)・12日(月)

会場:<JR浜松町駅 徒歩4分>

   島しょ(島嶼)会館・会議室

□ 詳細はこちらから←クリック


※ 名古屋・神戸 など各地の出張もご相談ください!

 すずなり京都HP よりお問合せください。            


b0207632_11340740.jpg

京都・田舎の古民家宿にて

ビリーフチェンジセラピー

ホ・オポノポノ、酵素断食などで、皆様の様々なお悩みの解決にご協力させて頂いています。非日常の環境に身を置きながら自分の人生の課題やテーマと向きってみませんか?


【宿泊滞在型セラピールームすずなり京都

 ビリーフチェンジセラピー付き宿泊プラン↓↓↓


◎ クイックに人生を変えることを

  望んでいらっしゃる方におすすめのプラン

→ ビリーフチェンジ断食宿泊

  特別集中コース(2泊3日~)←クリック☆


◎ じっくり、自分の人生の課題に時間をかけて

取組まれたい方におすすめのプラン

 ビリーフチェンジセラピーだけでなく、

一生涯使えるセルフケアとしての ホ・オポノポノ

マクロビオティック心理的な人生の読み方

手に入るプランです。
→ クリーニングプログラム(3泊4日)←クリック☆


◎ まずは、ビリーフチェンジセラピーを

試されてみたい方におすすめのプラン

→ クリーニングプログラム・ミニ(1泊2日)←クリック☆

→ ビリーフチェンジセラピー日帰りプラン ←クリック☆


ホームへ ← クリック

(↑↑↑心理セラピスト/長谷川貴士のブログトップページへ移動します。)

 ビリーフチェンジセラピー 感 想 ダイジェストをお読み頂けます!


[PR]
by ayabelife | 2016-07-03 19:30 | ビリーフチェンジセラピー

心理カウンセラー による ホ・オポノポノ の 実践&研究 ブログ


by 長谷川貴士(心理カウンセラー)